BEST ALBUM 「5years」 (初回限定版2枚組) - 木村カエラ, スチャダラパー+木村カエラ, 木村カエラ feat.ILMARI, Curly Giraffe
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プロフィール
木村 カエラ(きむら かえら、1984年10月24日 - )は東京都足立区東和出身の女性ファッションモデル、歌手、タレント。
来歴
中央区立佃中学校、東京都立向丘高等学校卒業。血液型A型(saku saku初登場時(18歳)は自分の血液型を把握していなかった)。左利き。ギターは右弾き。ソニー・ミュージックアーティスツ→SMAエンタテインメント所属(T-BOOMにも在籍)。
小6のときに原宿でカットモデルとしてスカウトされる。CUTiE(宝島社)の読者モデルを経験後、ミスセブンティーン2001(集英社主催)に選出され、SEVENTEEN専属モデルとなる。2003年3月31日、saku saku(tvk)でテレビ初登場。
2004年5月10日、saku sakuの企画としてインディーズから「Level42」(タイトルの由来は、saku sakuの制作局であるtvk親局のアナログチャンネル番号が42chであることから)を番組タイトルに因んで販売価格390円、枚数390枚限定で神奈川県のCDショップ新星堂にて限定販売したところ、2000人以上が殺到して3分で完売。6月23日、「Level42」でメジャーデビュー。10月27日リリースの2ndシングル「happiness!!!」は自身出演のCMソングに起用される。12月8日に発売された1stアルバム「KAELA」はオリコンチャート初登場8位を記録した。
2005年3月30日、3rdシングル「リルラ リルハ」をリリース。オリコンシングルチャート初登場3位を記録した。この曲はボーダフォン(現・ソフトバンクモバイル)のTVCMソングに起用され、自身が出演したCMが放映されるとともに知名度は全国区となった。同年春、セブンティーンモデルを「卒業」。10月5日には奥田民生プロデュースの「BEAT」を発売。
2006年1月18日、「You」(キットカットCMタイアップ曲)をリリース。J-WAVEのヒットチャート番組「TOKIO HOT 100」では1月29日に1位を獲得した。さらに、同年にはキリンラガーCMソングのために再結成されたサディスティック・ミカ・バンド(Sadistic Mica Band Revisited)のボーカルに迎えられ、さらにカエラの名前を入れたSadistic Mikaela Band名義でアルバムを発売することになった。
2007年2月14日リリースの3rdアルバム「Scratch」は自身初のオリコン週間チャート1位を記録した。その後も2週連続で1位をキープした。4月10日から始まる全国ツアー『LIVE TOUR 2007「Scratch」~上がってますってばTOUR~』の追加公演で、6月15日に自身初の日本武道館での単独ライブを行なった(ちなみに、初めての武道館ライブは、スペースシャワーTVでの企画で同年3月17日に行われた「MUSIC VIDEO AWARDS 07」で、「BEST POP VIDEO賞」を受賞した時である)。9月19日には、自身初の武道館ライブの模様を収録したDVD『LIVE Scratch~上がってますってばTOUR@武道館』がオリコンDVD売り上げランキング総合2位、音楽部門では1位を記録した。12月8日には、日本武道館で行われたチャリティライヴ、『Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2007』に出演し、奥田民生と共演した。12月19日と20日には、自身が企画したイベント「オンナク祭オトコク祭」を開催した。
2008年7月16日リリースのアイドリング!!!3rdシングルCD「告白」にて自身初の作詞提供を行った。
2009年7月11日 赤レンガ倉庫で二万二千人のファンの前でライブを行った。
人物
母は日本人、父はイギリス人。本名は、【木村カエラりえ】カエラ (Kaela) とはヘブライ語で「最愛」の意味。本人曰く「両親はそんな意味を知らず、語呂がいいからつけたんじゃないか」とのこと。また、タモリ倶楽部に出演したときには、「イギリス人は、私の名前をカエルと発音してしまう」と語った。英語は子どもの頃は喋れたが今は忘れて話せないとのこと。ただし、後に「saku saku」内で名付け親が祖母であり、本当は「かえちゃん」と付けたかった母親に対し、祖母が語尾に「ラ」を付けるようにと言った事が由来であると明かされている(祖母の名前の語尾が「ラ」だったためにそう主張したとの事)。
趣味はギター、ピアノ、服作り。得意なスポーツは水泳。ピアスの穴は、計6個空いている。昔、神社で巫女のアルバイトをしたことがある。また、高校時代から「animo」という名前のインディーズバンドを続けており、2005年には「...of newtypes」というオムニバスCDにも参加していた。
ノー・ダウトのボーカル、グウェン・ステファニーから影響を受けている。また、ランシドのTIMの大ファンでもあり、自らモヒカンフリークと名乗る。頻繁に髪型や髪の色を変えている。
ライブツアーは大ホールはあまり利用せず、1000人規模の集客のライブハウスを中心に活動している。2007年6月、初の武道館ライブを行う。
ガンダムシリーズのフィギュアやプラモデルを自分の部屋に飾っているが、ファースト派である事をラジオ番組でカミングアウトした。saku sakuで「相方」であった増田ジゴロウや白井ヴィンセントの操縦者である黒幕がファースト派であったため、そこから多大な影響を受けている(出演したての頃は全く話題についていけず、DVDなどを見て勉強していった。その過程で徐々にハマり、最終的にはゲストに薦めるまでになった)。
なるとも(読売TV系)で、ファーストのモビルスーツのズゴックが好きと公言している。
saku saku内では幾度かコスプレを披露している(制服、小悪魔、サンタ、魔女の宅急便のキキなど)。
漫画好きで、中でも好きなのは「ONE PIECE」。全然似ていないチョッパーの物真似をsaku sakuの黒幕に伝授した。最近は島耕作シリーズ(登場する女の有り得なさや性欲の凄さが面白いとのこと)、「デトロイト・メタル・シティ」、「クレイモア」も読んでいる。
王様のブランチ(2009年1月24日放送分)の一コーナーで「社長/島耕作 第1巻」をプレゼントされ喜んだ。その時に、Wikipedia上で島耕作シリーズが好きである事が書かれている事を本人が知り、「Wikipediaってすごいですねー」という発言をしている。また「デトロイト・メタル・シティ」においてはOH! MY RADIOに作者若杉公徳がゲスト出演した。しかし、アニメ版にも実写映画版にも出演はしていない。
本人いわく、肉好きの大食いである。
「うたばん」ではおぎやはぎとの共演が多い。
株式会社クレハ「NEWクレラップ」の『大人に変身』編のCMに出ているが、クレハのHPのCMが視聴出来るページに出演者コメントの動画があり、そのコメントで「「出たい」と言っていた」と語ったり、以前よりクレラップのCMに出演したかった事を明かした。
2009年4月21日より、ファッションサイト・プーペガールにアバターとして登場し、サイト内の「カエラショップ」の経営を行うなどしている。(プーペガールのアバターは、本人も「なかなか似てるのがウケる (笑)」とブログ内でコメントしている。)
- 木村カエラとPerfume
木村カエラはPerfumeの知名度を大きく上昇させるきっかけをつくった人物である。
木村は自身がパーソナリティをつとめるラジオ番組『OH! MY RADIO』で、2007年3月28日放送分から4週にわたってPerfumeの楽曲をヘビーローテーションした。これは、偶然見かけた『チョコレイト・ディスコ』のPVに注目したことによる。「PVもすっごいかわいいし、曲もすっごくよくて。なんか懐かしい感じというか、今の時代にない感じで面白い」「この子たちがいつか大きく羽ばたいてくれないかということを私は誰よりも今一番願ってます」「いつか『タモステ』(テレビ番組『ミュージックステーション』のこと)で共演できることを祈ってます」などと発言した。
この一連の放送で採り上げられた楽曲がCMディレクターの耳に留まった事がきっかけとなり、2007年7月から2008年6月まで放送された公共広告機構(現:ACジャパン)・NHK共同キャンペーンCMの起用が決まった。
その後、2007年8月22日には初めてPerfumeを同番組のゲストに招き対面を果たしたほか、2008年4月19日放送の「ミュージックステーション」では両者の共演が初めて実現した。2008年4月22日放送の「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打をつとめた。
2009年7月4日に開催のイベント「HOT STUFF30th Anniversary Special Live out of our heads」で、一日限定ユニット「木村カエラ∞Perfume」(読みは「キムラカエラパフューム」)を結成。
作品
シングル
配信限定
アルバム
ベストアルバム
DVD
参加作品
作詞提供
写真集
- Cheeky(2007年、ロッキング・オン)
- Kimura Kaela Collection(2008年、ソニーマガジンズ)
ライブ
シングル「happiness!!!」発売記念シークレットライブ- 2004.11.07 神奈川・横浜BLITZ
1st Tour 2005 “4YOU”- 2005.04.03 東京・SHIBUYA-AX
- 2005.04.04 東京・SHIBUYA-AX
- 2005.04.10 福岡・DRUM LOGOS
- 2005.04.11 大阪・BIG CAT
「BEAT」レコ発ワンマンライブ“ROCK ON”- 2005.10.21 神奈川・横浜BLITZ
- 2005.10.28 東京・SHIBUYA-AX
ライヴツアー 2006 “Circle”- 2006.04.02 福岡・Zepp Fukuoka
- 2006.04.03 広島・広島CLUB QUATTRO
- 2006.04.08 大阪・Zepp Osaka
- 2006.04.09 愛知・Zepp Nagoya
- 2006.04.14 北海道・Zepp Sapporo
- 2006.04.16 宮城・Zepp Sendai
- 2006.04.23 東京・Zepp Tokyo
- 2006.05.05 東京・日比谷野外大音楽堂
Live Tour 2006 秋 ~パーラー木村 de ボブtour~- 2006.10.04 岩手・盛岡club change WAVE
- 2006.10.05 秋田・CLUB SWINDLE
- 2006.10.07 新潟・LOTS
- 2006.10.10 静岡・窓枠
- 2006.10.12 京都・MUSE
- 2006.10.13 兵庫・神戸WYNTER LAND
- 2006.10.16 長崎・DRUM Be-7
- 2006.10.17 熊本・BATTLE STAGE
- 2006.10.21 石川・金沢EIGHT HALL
- 2006.10.23 東京・LIQUIDROOM
- 2006.10.25 神奈川・CLUB CITTA'
LIVE TOUR 2007「Scratch」~上がってますってばTOUR~- 2007.04.10 神奈川・横浜BLITZ
- 2007.04.13 熊本・BATTLE STAGE
- 2007.04.14 福岡・Zepp Fukuoka
- 2007.04.16 鹿児島・CAPARVO HALL
- 2007.04.20 岐阜・Club-G
- 2007.04.21 兵庫・神戸WYNTER LAND
- 2007.04.24 石川・金沢EIGHT HALL
- 2007.04.26 新潟・LOTS
- 2007.04.27 新潟・LOTS
- 2007.04.29 北海道・Zepp Sapporo
- 2007.05.05 長野・CLUB JUNK BOX
- 2007.05.07 愛知・豊橋LAHAINA
- 2007.05.09 広島・広島CLUB QUATTRO
- 2007.05.10 岡山・CRAZYMAMA KINGDOM
- 2007.05.12 高知・BAY5SQUARE
- 2007.05.13 香川・高松オリーブホール
- 2007.05.17 福島・郡山Hip Shot Japan
- 2007.05.22 群馬・高崎Club FLEEZ
- 2007.05.24 青森・青森QUARTER
- 2007.05.25 宮城・Zepp Sendai
- 2007.06.12 大阪・フェスティバルホール
- 2007.06.13 愛知・名古屋市民会館・大ホール
- 2007.06.15 東京・日本武道館
- 2007.06.25 沖縄・沖縄ナムラホール
Live 2007~Gepp Tour~- 2007.10.08 北海道・Zepp Sapporo
- 2007.10.14 福岡・Zepp Fukuoka
- 2007.10.15 愛知・Zepp Nagoya
- 2007.10.17 大阪・Zepp Osaka
- 2007.10.19 宮城・Zepp Sendai
- 2007.10.23 東京・Zepp Tokyo
カエラ企画イベント「オンナク祭 オトコク祭」- 2007.12.19 東京・LIQIDROOM ebisu(オトコク祭)出演:木村カエラ / ASPARAGUS / BRAZILIANSIZE / toe
- 2007.12.20 東京・LIQIDROOM ebisu(オンナク祭・女性限定)出演:木村カエラ / チャットモンチー / ROMANES / BONNIE PINK
キレートレモン presents LIVE TOUR 2008「+1」- 2008.05.09 千葉・市川市文化会館・大ホール
- 2008.05.14 新潟・新潟県民会館・大ホール
- 2008.05.16 北海道・北海道厚生年金会館
- 2008.05.18 岩手・岩手県民会館・大ホール
- 2008.05.20 宮城・仙台サンプラザホール
- 2008.05.24 埼玉・大宮ソニックシティ・大ホール
- 2008.05.29 岡山・倉敷市民会館
- 2008.05.30 広島・広島厚生年金会館
- 2008.06.01 愛知・名古屋国際会議場・センチュリーホール
- 2008.06.05 福岡・福岡サンパレス
- 2008.06.06 鹿児島・鹿児島市民文化ホール第一
- 2008.06.10 大阪・フェスティバルホール
- 2008.06.11 大阪・フェスティバルホール
- 2008.06.13 香川・香川県県民ホール・グランドホール
- 2008.06.15 愛媛・松山市民会館・大ホール
- 2008.06.23 神奈川・神奈川県民ホール・大ホール
- 2008.06.29 栃木・宇都宮市文化会館・大ホール
- 2008.07.02 静岡・アクトシティ浜松・大ホール
- 2008.07.04 富山・オーバード・ホール
- 2008.07.05 石川・石川厚生年金会館
- 2008.07.09 東京・NHKホール
- 2008.07.10 東京・NHKホール
LIVE HOUSE TOUR 2008 ~STARs TOURS~- 2008.08.09 東京・赤坂BLITZ
- 2008.08.10 東京・赤坂BLITZ
- 2008.08.22 福島・郡山Hip Shot Japan
- 2008.08.28 神奈川・横浜BLITZ
- 2008.08.29 神奈川・横浜BLITZ
- 2008.09.04 滋賀・U★STONE
- 2008.09.06 岐阜・岐阜club-G
KAELA PRESENTS「オンナク祭 オトコク祭」- 2008.12.18 東京・LIQIDROOM ebisu(オトコク祭)出演:木村カエラ/ASPARAGUS/Kowloon/toe/BRAZILIANSIZE
- 2008.12.19 東京・LIQIDROOM ebisu(オンナク祭・女性限定)出演:木村カエラ/HALCALI/Salyu/Yelle
ルシード エル presents GO! 5! KAELAND- 2009.07.11 神奈川・横浜赤レンガパーク
LIVE HOUSE TOUR 2009 “HyPer 39 TOUR“- 2009.09.13 宮城・Zepp Sendai
- 2009.09.15 東京・Zepp Tokyo
- 2009.09.16 東京・Zepp Tokyo
- 2009.09.19 北海道・Zepp Sapporo
- 2009.09.23 福岡・Zepp Fukuoka
- 2009.09.26 大阪・Zepp Osaka
- 2009.09.27 大阪・Zepp Osaka
- 2009.09.30 愛知・Zepp Nagoya
- 2009.10.01 愛知・Zepp Nagoya
- 2009.10.04 富山・club MAIRO
- 2009.10.06 石川・EIGHT HALL
- 2009.10.07 石川・EIGHT HALL
- 2009.10.09 岐阜・Club-G
- 2009.10.20 秋田・CLUB SWINDLE
- 2009.10.21 青森・QUATER
- 2009.11.07 新潟・LOTS
- 2009.11.08 新潟・LOTS
- 2009.11.14 高知・BAY5 SQUARE
- 2009.11.16 香川・オリーブホール
- 2009.11.17 香川・オリーブホール
- 2009.11.21 広島・CLUB QUATTRO
- 2009.11.22 広島・CLUB QUATTRO
以下 追加公演
- 2009.10.18 福島・郡山HIP SHOT JAPAN
- 2009.10.26 高崎・CLUB FLEEZ
- 2009.10.29 宮崎・WEATHER KING
- 2009.10.30 鹿児島・CAPARVO HALL
- 2009.11.02 東京・赤坂BLITZ
- 2009.11.03 東京・赤坂BLITZ
- 2009.11.19 岡山・CRAZYMAMA KINGDUM
- 2009.11.27 大阪・なんばHatch
- 2009.11.28 大阪・なんばHatch
- 2009.12.01 愛知・CLUB DIAMOND HALL
- 2009.12.02 愛知・CLUB DIAMOND HALL
- 2009.12.05 神奈川・横浜BLITZ
- 2009.12.06 神奈川・横浜BLITZ
木村カエラpresents ♀オンナク祭オトコク祭2009♂- 2009.12.18 東京・SHIBUYA-AX(オトコク祭) 出演:木村カエラ/ASPARAGUS/Kowloon/BRAZILIANSIZE/toe
- 2009.12.19 東京・SHIBUYA-AX(オンナク祭・女性限定) 出演:木村カエラ/AI/Perfume/NOKKO(サプライズ出演)
木村カエラ LIVE TOUR 2010- 2010.03.12 愛知・日本ガイシホール
- 2010.03.22 大阪・大阪城ホール
- 2010.03.27 東京・日本武道館
- 2010.03.28 東京・日本武道館
出演
テレビ
- saku saku(2003年~2006年、テレビ神奈川 )
- 新堂本兄弟(2004年~2005年、フジテレビ)
ラジオ
- もくそん(MUSIC KINGDOM「ARTIST KINGDOM」コーナー)(2004年~2005年、FMヨコハマ)
- OH! MY RADIO(2005年~2008年、J-WAVE)
- アーティスト・プロデュース・スーパー・エディション(2007年2月、JFN)
- SCHOOL OF LOCK!「カエラ LOCKS!」(2009年6月~7月、TOKYO FM)
CM
- ロート製薬「ウォーターリップ・セセラ」(2004年10月~?)
- 富士重工業
- スバル・R1(2004年12月~?)(R1の声役で出演、梶原善と共演)
- スバル・R2(2005年~2006年)
- ボーダフォン日本法人(現・ソフトバンクモバイル)「Vodafone 3G(現・SoftBank 3G)」(2005年)
- 森永乳業「エスキモーPino」(2005年~2007年)
- 任天堂
- ドクターマリオ(2005年)
- ゲームボーイミクロ(2005年9月~?年)
- パルコ(2005年9月~?年)
- 麒麟麦酒「ラガー」(2006年~2007年)
- 東芝「gigabeat」(2006年~2007年)
- KDDI「ひかりone」(2006年~2007年、木梨憲武と共演)
- JR東日本「JR東日本 SKI SKI」(2006年~2007年)
- ポッカコーポレーション「キレートレモン」(2008年~2009年)
- 日産「ノート」(2008年~2009年、ナレーション)
- マンダム「LUCIDO L」(2008年~)
- 株式会社クレハ「NEWクレラップ」(2009年~)
- リクルート「ホットペッパー」(2009年~)
ドラマ
- ちびまる子ちゃん(2006年、フジテレビ) - 未来のまる子 役
- アテンションプリーズ(2006年、フジテレビ) - 木村カエラ 役(第10話ゲスト)
映画
- リンダ リンダ リンダ(2005年、ビターズ・エンド) - エンディングロールの特別感謝に名前
- カスタムメイド10.30(2005年、クロックワークス=キネティック) - 主演・小林マナモ 役
- 嫌われ松子の一生(2006年、東宝) - 超人気シンガー 役
- Sadistic Mica Band(2007年、シネカノン)
- パコと魔法の絵本(2008年、東宝) - 包帯バンドのボーカル 役
雑誌連載
- WHAT's IN?「木村カエラのカエラモーン」(2004年~2008年)
- Zipper「木村カエラのHOT CHICK!」(2009年~)
ミュージック・ビデオ
- 鳴海カズユキ「LOVE&LOVE」
- 奥田民生「トリッパー」
- BEAT CRUSADERS「TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT」
関連項目
- saku saku
- SEVENTEEN
- Perfume
- アイドリング!!! (グループ)
- 殿様バッタ
- さよなら絶望先生 - 木村カエレというキャラクターが登場する。
脚注
外部リンク
BEST ALBUM 「5years」 (初回限定版2枚組)
- オススメ度:

- アーティスト: 木村カエラ, スチャダラパー+木村カエラ, 木村カエラ feat.ILMARI, Curly Giraffe
- レーベル: コロムビアミュージックエンタテインメント
- 定価: ¥ 3,500
- 発売日: 2010-02-03
- 内容: CD
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レビュー

BESTアルバムということで、いままでのアルバムやシングル持っている方には、DISC1はM-1意外、あまり魅力はないと思いますが…
それにしても、DISC1は逆年代順より、曲順を組み替えたほうが良かったのではないでしょうか?
個々の楽曲、云々というより聴いていて明らかにつながりが悪すぎて、めちゃくちゃ聴きづらいです。
でも、その後にDISC2を聴いて驚きました。個人的に木村カエラのロックな部分が好きだというのもあるのですが、
このレアトラック集の方は素晴らしくロックしてます、しかも踊れるロックです。
それより何より一連のカバー曲も含め、彼女の変幻自在のヴォーカルスタイル!本当にスゴいと思います。
というか、むしろDISC2のみ単品売りしても良いのでは?
クロネコ ヤマト 2010-02-23
初カエラ

TREE〜のサビをCMで耳にしてから、気になっていたアーティストの一人でした。…が金欠で、CDが買えず(笑)
しかし、今回ベストが出たという事で、思い切って購入!…良かった。
個性溢れる楽曲が、ガンガン響いてきました。
この衝撃はB’zを初めて聴いた以来です…ジャンルは全然違いますけどf^_^;
楽曲もですが、ジャケもセンスあるデザイン!
カエラタイプは、一気にヒットというより、売り上げが平行して長期的に売れるので…初回版がなくなるのがまだ先でも、多分いずれ無くなります。
購入する場合、初回版があるうちに!
佐藤 2010-02-20
みんなButterflyを基準に聴いてる気がするけど

自分が木村カエラを意識して初めて買ったアルバムがScratchだったのでリルラリルハも
知らなかったし後々アルバムを買い集めていった人なので偉そうなことは言えないけど
個人的に木村カエラを象徴してるのはScratchに収録されてるMagic Musicだと思ってます。
だって歌いだしのところが凄く楽しそうに歌っていて声が弾んでるように聴こえるから。
今までのアルバム聴いてるとButterflyが異色的な存在でだからこそそのイメージを持って
購入した人には受け入れられなかったのだと思います。
タイアップ曲が多いけどアルバム曲を聴いてきた人には別のイメージがあるはずだと自分は
思ってます。
だからこれぞ木村カエラと思う人がいる半面期待外れの人もいたのだと思います。
音楽は好きでこそ聴けるものであっていくら他人が良いよって言ったり世間で凄く流行ってる
からといって完全に万人向けのモノは作れないものです。
このアルバムは好きな人にとっては聴きどころが多いアイテムだと思います。
シングル、アルバム収録曲の1枚目と木村カエラとしてのアルバムに収録されていないそれ
以外の活動の2枚目といったファン志向の内容なので好きな人には堪らないアルバムでしょう。
TATSUO 2010-02-16
「よい・よい」 と薦められては見たけれど・・・

がんばって何回か通して車の中で聴いてはみたけれど、キラーチューンとされているButterflyという曲すら見分けが出来なかった。 巷ではなんとなく音楽性や知性のある?ミュージシャンみたいな扱われ方をされているのが、よく理解できない。 平板な・軽いポップスという印象。まあ、時代がそれを求めているといえばそれまでなんだけど。 タイアップやコラボが多いのも「共依存」という感じで、それ自体が価値を高めているとは思わない。
fukuchang 2010-02-16
初(^ω^)

私はたまたま衝動買いで買ったのですが買って損のないアルバムでした!
一曲目はカエラちゃんの新曲「You bet!!」でかなり良かったです。
基本Disk1も2もみんなが一回は耳にしたことのある曲ばかり入っています。
何回聴いても飽きないですし、むしろ覚えたいという気持ちになります。
私は昔カエラちゃんの大ファンだったので買ってまた大ファンになりました。
まだカエラちゃんのファンでない方やちょっと興味のある方もアルバムを買えばきっとファンになります!
ひとみ(^ω^) 2010-02-15
関連商品
作品リスト
- 木村カエラ, Curly Giraffe, スチャダラパー+木村カエラ, 木村カエラ feat.ILMARI
- 木村カエラ
- Curly Giraffe
- スチャダラパー+木村カエラ
- 木村カエラ feat.ILMARI
| タイトル | 発売日 | 人気 | ASINコード |
|---|---|---|---|
| BEST ALBUM 「5years」 (初回限定版2枚組) | 2010-02-03 | 47 | B002WL1YVY |